こんなお悩みございませんか?

  • 整骨院の予約は多いが売上が上がらない
  • 新規集客数が少なく売上が安定しない
  • リピート率が悪くLTVが伸びない
  • 患者にサプリの事などを聞かれるが答えられない
  • 新しい事業を始めたいが何をしていいのか分からない

栄養学を学ぶことで解決出来るかもしれません

今まで手が出せなかった
症状に手が出せる

今まで難治性だった疾患に
チャレンジできる

今まで苦手だった疾患に
トライできる

栄養学は身体の構成をする基礎となる食事などや、その栄養素などを詳しく学ぶことで、今まで治しきれなかった症状や、変化が乏しくなってきた症状を改善できる突破口を見つける ことが出来たりするかもしれません。

また、自分のカラダや家族や大切な人の健康を作り出すにも大切な学問です。

日本栄養セラピスト協会とは

日本栄養セラピスト協会とは栄養学と治療を融合させることで更なる治療の幅を広げていくことを目的とした協会です。
栄養学を通して患者さんと向き合い寄り添って一緒にゴールを目指すことができます。

また、栄養学に囚われず「経営」や「治療方法」などもその他多くを学ぶことができる協会として活動しています。

治療家の方以外でも学べるコンテンツを数多く取り揃えています

栄養学を学ぶ事で…

今までと違った観点からアプローチできる

結果、難治生疾患の治療や重症疾患の治癒速度が上がる

口コミの増加

来院患者数の増加

高単価施術の確率増加

を目指す事が出来ます。

会員様のお声

日本栄養セラピスト協会に入会し、1番衝撃的だった事は栄養学が人の体に重要なポイントだった事。
協会オリジナルのテキストを使って勉強してからは栄養、食事の大切さを知りました。

栄養学を学んでからは治療の見方が変わり、今まで治りづらい症状や難治性疾患にも取り組めるようになりました。
患者様に対して食事のアドバイスも一緒に行うと改善しずらい症状に変化が出てきました。
患者様も私自身も衝撃を受けました。

日本栄養セラピスト協会は栄養学だけではなく、治療院を経営していくために必要な集客のセミナーや広告セミナーなど会員であれば無料で受講できること。
さらに業界最先端の情報が入手できる事など様々なメリットを感じることができる協会です。

協会理事の方々は自分達も施術者の立場でありながら、他の会員のために日々活動に奔走されています。そのような姿を見て私はいつも刺激を受けています。
忙しい中、実践的で価値有るセミナーも開催してくださります。
詳しく勉強したことのなかった栄養学のセミナーも受講でき、知識の幅を広げることができました。
そのおかげで来院いただいた健康、妊活、ダイエットにお悩みの患者さんに栄養学の面からもアドバイス出来るようになりました。
私自身、入会前まで90kg近くあった体重も現在は60kg台をキープしております。

WEB、広告等のセミナーが業界のエキスパート講師陣により行われ、他には無い貴重なノウハウが直に得られる場です。
セミナー参加後、WEB広告で重要なポイントの見落としに気付くことができ改善する事により、クリック数・問い合わせ件数が増え、来院につながり成果を上げる事が出来ました。
講師陣、参加者同士交流の機会も有り満足のいく会です。

日本栄養セラピスト協会が
選ばれる3つの理由

会費3,000円で毎月様々なジャンルの
リアルセミナーやオンラインセミナーに参加できる

最先端の業界情報が手に入る

協会独自の栄養学テキストやプログラムがあるので
自分のペースに合わせて無理なく学べます。

活動内容

  • 定期的勉強会
  • リアルセミナー
  • zoomセミナー
  • 栄養学治療セミナー
  • リアル懇親会
  • オフライン情報交換会
  • 居酒屋MTG

代表挨拶

日本栄養セラピスト協会【JNTA】は、施術現場で栄養学を駆使し、疾患の施術あるいは、予防を目的に設立されました。
手技だけでは補えない痛みや悩みに対し視点を変えいわゆる栄養失調、欠乏症などにも新たな可能性を模索して研究をしています。
今までになかった新たな治療の扉を開けると言う重要な使命を担っていく理事長に選任された責任を重く受け止めています。

問題は、痛みの原因は本当は何があるのか?
今、食物が十分に満たされたかにみえる世界において、果たして栄養学は必要かということです。その目で眺めなおしてみると、過食による肥満に伴う様々な病気の発生、一方、痩せ願望、偏食、高齢化による筋肉減少症、また長期慢性疾患(癌、呼吸器疾患、リウマチ様関節炎)での羸痩、栄養不良の増加、病棟における栄養管理の不適切さなど、無視できない問題が、山積していることに気づきます。
また、臨床で用いられている栄養関連指針も根拠があいまいなまま、50年以上踏襲されていたり、また一旦出した食事箋についてフィードバックを掛け、見直してゆくことが習慣化されていない臨床現場には、疑問を持たざるを得ません。木を観て森を見ず、あるいは、各論優先の栄養管理の見直しも必要と思います。

改めて今、時代に即した臨床栄養学の再構築、即ち、食事療法の内容と体制の見直しを図る時期に来ていると思われます。

それには、

栄養処方箋において、栄養アセスメントと体組成を調整することを優先した総エネルギー、蛋白脂質糖質組成の決定と、その修正を行えるフィードバックシステムの定着化

栄養学の更に細分化した分子栄養学から痛みの改善と、原因の改善における臨床データの蓄積と確信

上記体制を理解、指導できる治療家の人材育成

が、いま本会に求められている使命と思われます。まずは、これらが円滑に行われるチームのモデル拠点づくりから始めたいと思います。